園の教育方針
①国際人としての感覚、感性の育成
- 日本の伝統文化を大切にしながら、異文化に触れ豊かさにつなげていきます。
- 園内生活は全て英語環境になります。(ただし保護者の皆さんとは日本語での会話となります。)
- 自分の意見や思いを表現できる場や機会をつくっています。
②充実したカリキュラム
- 小学校以降の教育につながる学びの基礎基本の徹底に努めています。
- ピアジェの発達段階説に基づき作成しています。
- 英語の指導だけでなくボランティア活動などの豊かな経験を通じて健やかな子どもを育てています。
- 基本的生活習慣面や躾面を重視した指導をしています。
- 自然や人々とのかかわりを通して豊かな心を育てています。栽培活動や園外保育などを取り入れています。
③少人数のクラス編成
- 個人と個性を尊重し、個々の育ちに応じたきめ細やかな指導をしています。
- 各クラス担任制です。外国人教師と日本人スタッフ(保育士や幼稚園教諭など)が連携をとり、質の高い保育を提供しています。
④他校種、他機関との交流連携
- 発達障害や健康面での要配慮児への指導については専門機関と連携しています。
- 他校種(幼稚園・小学校・中学校・高校)、地域諸機関とのネットワークを大切にしています。
⑤子育て支援の充実
- 家庭的な雰囲気でいつでも子育て相談ができます。
- 預かり保育を実施しています。働くお母さん(保護者さん)をサポートしています。
- 夏休み、冬休みは1週間から10日ほどです。
- お弁当の注文も可能です。
⑥セキュリティの徹底
- 玄関の門扉はオートロックで常時施錠し、子どもたちが安全に園生活を送れるよう努めています。
『子どもたち一人ひとりが国際的な視野を持ち、健康に生活できるように育成する』 これが私達の活動している目的です。
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